流産とストレス 流産の原因とは?(不妊症から自然妊娠へ)

流産とストレス、不妊症


不妊症の原因には様々なものがあるのですが、
その一つにストレスがあることをご存じでしょうか?


流産を経験すると、それがストレスとなって、不妊症となってしまう場合があります。



ストレスによって、ホルモンバランスが崩れてしまうことによって、不妊症をなってしまうのです。


ホルモンバランスは、体全体に大きな影響を与えます。

ストレスによって、ホルモンバランスが崩れると、生理の周期が乱れてしまいます。
また、排卵機能に異常をきたします。

生理の遅れを経験された方は多いと思いますが、
その時は、疲れすぎていたり、ストレスがたまっていた、なんてことが原因だったはずです。


ストレスは、妊娠をじゃまするものです。これは女性だけでなく、男性にもいえます。


男性側の不妊の原因の一つである乏精子症は、
ストレスがその大きな原因だと言われています。


このように、ストレスと不妊症、流産は密接な関係があるのです。



ですから、妊娠、出産を希望する人は、ストレスを抱え込まないようにすることが大切です。

さらに、夫婦で、定期的にストレスを発散する工夫が必要です。



病院での不妊治療では、時間がかかり、また、費用がかかってしまいます。

不妊治療がストレスになり、悪循環になってしまうという話もよく聞きます。


そんな方には、「自宅でできる不妊治療、自然妊娠」がお勧めです。

詳しくは、こちらから
http://www.kodakara7.com/

posted by Doctor.A at 15:11 | 流産とストレス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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